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代表あいさつ

代表あいさつ

ライフステージのホームページをご覧いただき誠にありがとうございます。
お客様の立場に立ち、不動産の仲介、売買、賃貸、リフォーム、査定、土地活用、規格住宅販売等、お客様にここちよい空間を提供し、喜びを感じていただけるよう心を込めて提案させて頂きます。
私たちの仕事は、お客様が安心して幸せに過ごせる環境を提案すること、そしてその幸せを守ることのお手伝い,また、成立した売主様と買主様が共に購入したことによりそれぞれ幸福になることが何よりの喜びであることです。

平成26年5月吉日
株式会社ライフステージ 代表 三原 昌桂
  • 企業理念 : 提案力、技術力で企業価値を高め、地域の進歩発展に貢献します。
  • 使命 :住(住む)について、全ての人にハッピーな提案をご提供し、価値を創造します。
  • 展望:全てのお客様から選ばれるパートナーであり続けます。持続可能な成長により、信頼を売ります。常に学びながら成長します。
  • 営業理念:不動産の価値を見出し、最善の知恵と工夫で、満足、信頼、貢献を揃えて、所有者、エンドユーザーの『三方良し』を実現します。
※大切にしていること!
不動産は一つとして同じものがないため、物件ごとの特性や背景を丁寧に見ることを大切にしています。経験を活かし、長い目で見て後悔のない選択をしていただけるよう心がけています。

会社概要

名称 株式会社ライフステージ
代表者 三原 昌桂(宅地建物取引士 長野 5206号 平成2年7月7日登録)
所在地 長野県長野市鶴賀緑町1104-10   〒380-0813 大きな地図で見る»
TEL&FAX TEL 026-217-2107     FAX 026-217-2108
スタッフ みはら・熟練の技の高野さん・人脈と技の上野さん・ピンチヒッターはセバスチャン丸山さん・敬語の坂口さん
営業時間 AM 9:00~PM 5:00
定休日 水曜日、年末年始・ゴールデンウィーク・お盆休暇,その他は告知致します。
宅地建物取引業免許 長野県知事(3)第5349号
所属団体 (公社)全国宅地建物取引業保証協会長野本部
(公社)長野県宅地建物取引業協会
(公社)東日本不動産流通機構
(公社)首都圏不動産公正取引協議会
営業内容 不動産売買の仲介及び代理          業務に関わる有資格
不動産の売買・査定             宅地建物取引士
不動産賃貸借の仲介             二級建築士
土地活用コンサルタント業務         二級建築施工管理技士
測量士
株式会社パパまるハウス販売代理店
営業地域 長野市 及びその周辺(長野県は北信地方)

※お願い!別荘、田舎物件に関しては、現地までの道のり、立地、周辺環境を知って頂きたいので案内待合せは 現地集合か、分かり易い場所でお願い致します。※雪で敷地範囲が分らない季節の御案内は上手く説明できないので遠慮させて頂いております。雪融けまでお待ちください。

代理店
加盟店
         

地図

アクセス  (長野駅から880m 徒歩11分)

 

 

水五訓

  1. 自ら活動して他を動かしむるは水なり
    (自ら流れて動き、周りを潤し、動かしていくのは水である)

  2. 常に己の進路を求めて止まざるは水なり
    (常に流れを求め、立ち止まらないのは水である)

  3. 障害にあい激しくその勢力を百倍するは水なり
    (岩にぶつかれば滝となり、勢いを増すのは水である)

  4. 自ら潔(いさぎよ)うして他の汚れを洗い清濁(せいだく)併(あわ)せ容(い)るるは水なり
    (自ら清らかでありながら、汚れも受け入れて洗い流すのは水である)

  5. 洋々として大海を充たし発しては雲となり雨となり雪と化すもその性を失わざるは水なり
    (形を変えても本質を失わず、循環していくのは水である)

 


戦国時代、豊臣秀吉の知恵袋といわれた黒田官兵衛(黒田如水)の教えです。

一.自ら活動して他を動かしむるは水なり

二.常に己の進路を求めて止まざるは水なり

三.障害にあい激しくその勢力を百倍し得るは水なり

四.自ら潔うして他の汚れを洗い清濁併せ容るるは水なり

五.洋々として大洋を充たし発しては蒸気となり雲となり雨となり
雪と変じ霰(あられ)と化し凝(ぎょう)しては玲瓏(れいろう)
たる鏡となりたえるも其(その)性を失はざるは水なり

水というものを通して、人間としての生き方を教えてくれる言葉です。

一が伝えたいことは、「率先垂範せよ」ということ。
水は自らが動くことで周りのものを動かし、運んでいきます。人間も、自らは何もしないままで、ああしろ、こうしろと言っても、誰も動くはずがありません。自ら模範を示すことによって周囲を牽引する人になってください。

二が伝えたいことは、「自ら考えて道を拓くことを心がけよ」ということ。
水はどんな環境の中でもその流れを止めることなく動いていきます。何か失敗をした時に、周りのせいにしていませんか?自ら考え、努力することで道を切り拓いていく人になってください。

三が伝えたいことは、「あきらめることからはなにも生まれない」ということ。
順調な水の流れもダムという壁によってさえぎられることもあります。そんな時は、その力を満々と内に蓄えます。蓄積された力があるからこそ、解放された時に巨大なエネルギーを発揮できるからです。困難に直面して、自分の可能性をあきらめてしまってはいけません。苦しい時もじっと耐えて努力を続けていけば、大きな力となってかえってきます。

四が伝えたいことは、「人を追いやることをせずに共に頑張ろう」ということ。
学校や社会にはさまざまな価値観を持つ人が集まっています。感覚、リズム、方法、価値観の合わない人を排除するのではなく、「長所をみつけてそれを生かす」ことをまず考えましょう。川は、脇から濁った水が注がれてきても、「入ってくるな」とか「出ていけ」とは言いません。さまざまな水を一つにまとめ、大きな目的に向かって集約してゆくような、そんな度量を持つ人になってください。

五が伝えたいことは、「常に自然の理(ことわり)にそって物事を考えよ」ということ。
水は温度の変化、器の形によって次々と自らの形を変えます。しかし、その本質は一切変化することがありません。我々人間もまた、変化に対応するのに常に柔軟でなければいけません。与えられた環境の中でいかにして最大の努力を行えるかが大切です。